極の青汁を実際に飲んだ体験談レビュー、口コミはこちら

投稿日:2017年3月23日 更新日:

青汁の極みといえば「極の青汁」と言っても過言ではないくらい、お客様からの満足度、継続意向度ともに高い青汁です。
極の青汁は、創業110年を超える飲料メーカー「サントリー」が手がける信頼性も高く安心感を持って飲むことができます。

極みの青汁

極の青汁 飲みやすさ表*数字が大きくなるほど高評価です

ここがポイント♪

  • 2億杯突破(※1)
  • 創業110年を超える飲料メーカー
  • 宇治煎茶と愛知産抹茶を使用
  • ケルセチンプラス配合で吸収力UP

※1:2004年5月~2016年12月 サントリーウエルネスの青汁商品累計。1杯に1包使用。

 

極の青汁「商品詳細」

商品名 極の青汁
メーカー サントリーウエルネス株式会社
価格 3600円(税抜)
1杯の価格 約120円(税抜)
送料 送料無料
内容量 30包入り(約10日~30日分)
原材料 大麦若葉末、マルチトール、フラクトオリゴ糖、ガラクトマンナン(食物繊維)、明日葉末、抹茶、煎茶、酵素処理ルチン

こんな人におすすめ

どの青汁にしようか迷っている人

野菜不足が気になる人

食生活・栄養バランスが気になる人

おいしい青汁で毎日をスッキリと過ごしたい人

 

極の青汁クチコミ体験レビュー

サントリーといえば沢山の商品がありますが、個人的によくお世話になっているのがソフトドリンクやチューハイなどです。
緑茶伊右衛門やほろよいなどは私の日常生活でも頻繁に登場してきます。
仕事でストレスを感じた時は、ほろよいを飲んでゆったりとDVD鑑賞をしていることもしばしば(笑)
大手飲料メーカーサントリーの青汁ということで楽しみにしていました♪

極の青汁パッケージ 極みの青汁パッケージ後

こちらが極の青汁です。
箱のデザインも高級感がありますね。
SUNTORYとロゴを小さめに入れているところもデザイン全体の統一感があって好きです。

また、”極み”ではなく一文字で「極」というところにもこだわりを感じますし、どことなく気品も感じられました。

ちなみに、30包入りで約10日~30日分の量の青汁となります。


 

箱から個包装を取り出したところです。
個包装のデザインも箱に負けていませんね。
上から下にかかる緑色のグラデーションが綺麗♪

持ち運びもしやすいサイズ感なので、旅先やちょっとした出先などでも飲むことができます。

極の青汁個包装

極の青汁の粉末をお皿へ

早速、開封してお皿に開けてみました。
黄緑色の粉末で細かい感じですね。
青汁によっては、粒一つひとつが大きいものもありますが、細かいと比較的溶けやすいのでサッと飲めると思います。

また、個包装の切り口部分は、とても切りやすくてびっくりしました。
細かな部分ですが、朝忙しいときや毎日続けることを考えると大切。
サントリーの優しさを感じることができました(^^)


 

では、実際に飲んでみたいと思います♪

極の青汁を水で溶かす

極の青汁を水で溶かしたもの。

極の青汁を水で溶かしたアップ

極の青汁を水で溶かしたアップ画像

極の青汁を牛乳で溶かしたもの

極の青汁を牛乳で溶かしたもの

ヨーグルトと混ぜたもの

極の青汁をヨーグルトと混ぜたもの

青汁には色々な飲み方があります。
水で飲むのが定番ですが、今回は牛乳とヨーグルトでも試して飲んでみました。

サントリー極の青汁を実際に飲んでみての感想

サントリー極の青汁は、口コミなどもよくネットでも人気の青汁だったので飲む前から楽しみにしていました。
実際に飲んでみて、まず感じたのが「たしかに飲みやすい」「お茶感覚で飲めるかも」ということでした。
さすが創業110年を超える飲料メーカーという感じ。

極の青汁、味に関する表

販売ページにもあるように、宇治煎茶と愛知県産抹茶を使用しているためか、青汁感がなく上品で滑らかな口当たりでした。
日本茶風味で飲みやすい青汁なので、煎茶や抹茶などが好きな人はより美味しく感じるかと思います。

また、牛乳で溶かして飲んでみたところ水で溶かした時よりマイルドになりました。
牛乳の種類にもよるかと思いますが、甘味も若干増すので個人的には好きですね。

ヨーグルトと混ぜて食べた感想ですが、これはこれで美味しかったです。
こちらもヨーグルトの種類や味によって変わってくると思いますが、たまに違った飲み方をするのも長く続けていく秘訣だと思っています。
ちなみに、この時は粉末に対して大さじ3杯くらいの量のヨーグルトを混ぜました。

極の青汁の特徴をおさらい

サントリー極の青汁は、宇治煎茶と愛知県産抹茶を使用している為、お茶のような感覚で飲むことができると思います。
また、大麦若葉、明日葉などは国産(※)素材を使用し、野菜の力の栄養素の吸収力を高めるために「ケルセチンプラス」が配合されています。
吸収力がアップすることで、より健康維持パワーを高められるところはポイントですね。

※2015年の年間使用量ベース

ケルセチンとは

ちなみにケルセチンはポリフェノールの一種です。
野菜や果物などに含まれています。
ポリフェノールは健康面への働きかけで注目されています。

ケルセチンはそのままでは体に吸収されにくい性質があり、そこでサントリー独自で開発されたのが「ケルセチンプラス」というわけです。

極みの青汁

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